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  • 2016.08.21 Sunday
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これから向かう名古屋松坂屋本館七階催事場のサイン会の準備に

えっ半ズボンなの?

サイン会で、初めて半ズボンを履いてみたいとの事です。新鮮かもねぇ

4月5日は亜季の誕生日、4月17日は父の誕生日


ファンの皆様と御祝いと二つ目の常設美術館の場所を、ファンの方々にお披露目しました。

そして、記念樹の桜の苗木を皆様と植えて、記念写真を撮りました。

 

十年以上の苗木を急遽探すのに少し苦労しましたが、

前日父と確認してもらい父から「まぁいいだろう」と言われ、ホッとしました。

 

桜には特にこだわりがありましたから、その時は大変でした。

その後「次は藤の花だ」と言われ、藤の花の記念樹?かなぁ。

その頃、新たな美術館の完成は、どの位まで出来ているのか。

 

まだ分からないけど 藤城清治自身が、

地球上の中に生きる意味も生きるよろこびを全ての星に、伝えられる美術館はここです。 

悲しみも  辛い思いも この美術館に来れば、喜びに

心強くなれるたった一つの美術館を急ぎ足で今、走ってます。

 

待っててくださいませ 

奈良展オープン前日

宿泊先のホテルの部屋で、藤城清治本人が二時間内で仕上げた阿修羅像

仏像  自体作っていいものなのか。

しばらく考えてみて、ようやく奈良展に向けて作ろうと決心した影絵作品は、どれもが私自身素晴らしい世界へ生けた感じです。

少し前の話を致します。

亜季が入院中、「良い作品、素晴らしい作品を作ると、亜季が喜ぶから良い作品を作るんだ」と言ってくれたのです。

その言葉通り、素晴らしい世界をみせて頂きました。

素晴らしい仏像影絵のお見舞いの品を    ありがとうございます。

間もなく 奈良展は7月3日で終わります。御早めにどうぞ。

そうだ   奈良へ行こう  藤城清治  光のメルヘン展 


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