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  • 2018.07.28 Saturday
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光の散歩影のおしゃべりについて、しばらく控えておりました。また辞めたほうが、良いのかも知れないとも思いました。

言いたい事もありますし言える楽しさもありました。でも、不満な方もいらっしゃる事も知らされました。

この先どうしようか迷って迷子になってしまい、私の心の中では泪が溢れて湖になってしまいそうで…

もやもやの心に、光の私と影の私を呼んで話し合っていたら少し楽になりました。

少しづつ少しづつ、リハビリの様に毎日じゃあなくても、なんとなーくやらせていただきますね😉

それでは、今日のこの日からまたまた宜しくお願い致します。

大阪 天保山 藤城清治光の楽園展  最後のサイン会が無事終了致しました。

そして今日、いよいよラスト1日になってしまいました。

ここで皆様に、お伝えしなくてはいけない事がございます。

明日をもって大阪展は、最後とさせていただきます。

まだまだ伺っていない各県の美術館に、藤城清治の芸術を一つでも多く残せるように、できる限り展覧会をさせていただきたく考えております。

90歳を迎えようとしていた 大阪天保山展覧会の最終日頃、ウォーキングをして脊柱管を痛め札幌の展覧会中に一回目の手術。同じ年の10後半に二回目の手術をしました。その後のうつ状態も長かったと思います。 

でも 、今は、100%の体調ではありませんが、ファンの皆様の励ましがあり、スタッフにも頑張ってもらっています。

ほんとうにありがとうございます。

心からの感謝をお伝えしたいと思います。

 

 

これから向かう名古屋松坂屋本館七階催事場のサイン会の準備に

えっ半ズボンなの?

サイン会で、初めて半ズボンを履いてみたいとの事です。新鮮かもねぇ

4月5日は亜季の誕生日、4月17日は父の誕生日


ファンの皆様と御祝いと二つ目の常設美術館の場所を、ファンの方々にお披露目しました。

そして、記念樹の桜の苗木を皆様と植えて、記念写真を撮りました。

 

十年以上の苗木を急遽探すのに少し苦労しましたが、

前日父と確認してもらい父から「まぁいいだろう」と言われ、ホッとしました。

 

桜には特にこだわりがありましたから、その時は大変でした。

その後「次は藤の花だ」と言われ、藤の花の記念樹?かなぁ。

その頃、新たな美術館の完成は、どの位まで出来ているのか。

 

まだ分からないけど 藤城清治自身が、

地球上の中に生きる意味も生きるよろこびを全ての星に、伝えられる美術館はここです。 

悲しみも  辛い思いも この美術館に来れば、喜びに

心強くなれるたった一つの美術館を急ぎ足で今、走ってます。

 

待っててくださいませ 


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